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こっとんものがたり

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笑魂シリーズ マシンガンズ 「怒(ど)」 [DVD]

笑魂シリーズ マシンガンズ 「怒(ど)」 [DVD] (商品イメージ)
笑魂シリーズ マシンガンズ 「怒(ど)」 [DVD]

(ポストへ投函出来ないサイズの場合、ご本人やご家族の方へ直接お渡し致しちゃうんだよが、ご不在の場合は「不在通知」が投函されます。大抵の家には家電があるということを考慮しているのだろうが、それは電話会社の押し付けの様に思えなくもない。それを引き継いだのが、ボヤキ漫才を一般に広めたとされている人生幸朗・生恵幸子のコンビ。
ブレイク直前のお笑い芸人をフィーチャーする“笑魂”第4弾シリーズに太田プロダクション所属のコンビ、マシンガンズが出てきたみたい。このタイミングで漫才師として開花してしまったというのは、幸か不幸か。西掘「後ろの方に「故障かな?」って思う場合……」滝沢「Q&Aみたいなヤツだな、ああ」西掘「酷いんだよな。
例えば、『居酒屋』をテーマにした漫才では、彼らは居酒屋の客についてのボヤキを発散するのです。そのボヤキの中で、彼らは居酒屋の客が実際に行っているだろうやりとりを、客に披露するのです。過去、ボヤキ漫才を得意とするコンビには、必ずツッコミとしての制止役が存在した。
"怒りの機関銃”=双方ともにツッコミを繰り返すスタイルが笑いを誘う。その後、ボヤキ漫才は衰退の一途を辿っている様だ(ロックと称し、世間に対する不満をぶちまけていたハリガネロックが、その系譜の中に入るかもしれないが……)。
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