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こっとんものがたり

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)20周年記念DVD永久保存版 (12)(罰)絶対に笑ってはいけない病院24時

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)20周年記念DVD永久保存版 (12)(罰)絶対に笑ってはいけない病院24時 (商品イメージ)
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(祝)20周年記念DVD永久保存版 (12)(罰)絶対に笑ってはいけない病院24時

藤波辰爾の1990年代前半使用の入場テーマ曲「RISING」が流れ、ステージには各国の子供達と遠藤がブリーフ一丁の姿で登場しホホホイ芸を披露するのです。(松本は構成も担当している)時折、放送時間直前に流れる告知の、「この後はダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」は浜田が言っている。
このガキのハイテンション芸には、近年のバラエティ番組にありがちな笑いを助長させる演出など一切無く、まさに一人の芸人としての全ての力が試される場であり、ガキメンバー3人を含む出場芸人はネタ作りや衣装、セットなどに趣向を凝らして臨む。一深夜番組から長寿番組へ元々はダウンタウンのビデオを見た日本テレビの菅賢治と土屋敏男の二人が、ダウンタウンの東京進出の足がかりとして二人を「恋々!!ときめき倶楽部」という番組に出演させた。
直後、宮迫博之がネタ中にガス欠状態に陥るや、胸パッドを手に「お乳がズレてるポリスマン!」とパクって見せるなど、当日の出演者にも波及。前回の反響から2007年も大晦日で21時から年越し後の2008年元旦の0時20分まで「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日年越しスペシャル 絶対に笑ってはいけない病院24時!!」を放送した。
実際、現在の放送時間枠はゴールデンとも深夜とも言えない絶妙な時間帯での放送であり、このことが「ガキの使い」が長寿番組としての存続を成し得てきた大きな要因のひとつであると考えられる。
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